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カード作成アプリ 名前カード・ヘルプカード・くじ

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使ってみる👉カード作成アプリ

【使い方】

  1. カードにする言葉を入力します。 「たすけてください」「トイレにいきたいです」のように、1枚ぶんずつ入力します。「カードをふやす」を押せば、何枚でも追加できます。漢字にふりがなをつけたいときは、下の「ふりがな」欄に入力してください(空欄でもOKです)。
  2. カードの大きさを選びます。 名刺サイズ(91×55mm)がはじめから入っています。プリセットのボタンを押すか、よこ幅・たての数字を直接書きかえて、好きな大きさに調整できます。
  3. 文字の大きさ・色・フォントを整えます。 スライダーで文字を大きく・小さく。背景色や文字色を選んだり、読みやすいUDフォントや手書き風フォントに変えたりできます。
  4. 「カードを作る」を押すと、プレビューに並びます。 よければ「印刷 / PDF保存」ボタンへ。プリンタの設定を「A4・実際のサイズ(100%)」にすると、指定したmmどおりに印刷されます。PDFで残したいときは、送信先を「PDFに保存」にしてください。

【使用例】

ヘルプカード・要求カードとして 
「たすけて」「トイレ」「きゅうけい」「みずがほしい」など、言葉で伝えるのが苦手な子の意思表示に。めだつ背景色にしておくと、いざというときサッと見せられます。リングでまとめて首から下げたり、机に貼ったりと使い方は自由です。

名前カードとして
 席札、ロッカーや道具箱の名前ラベル、係表の名札に。同じサイズで何枚も一気に作れるので、新学期のあの大量作業がぐっとラクになります。ふりがなをつけておけば、ひらがなを学習中の子も自分の名前を見つけやすくなります。

学習・生活の視覚支援カードとして 
「て を あげる」「すわって まちます」といった行動のことばカード、教科名カード、持ち物カードなど。スケジュール提示やコミュニケーション支援の場面でも活躍します。

ことばの練習カードとして 
読みの練習をしたい単語を大きな文字でカードにして、フラッシュカードのように。ふりがなを入れたり消したりして、難易度を調整することもできます。

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