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【測定】1kmまでのばせる まきじゃく

使ってみる👉1kmまでのばせる まきじゃく

【使い方】

1mmから1kmまでのびる巻き尺です。目もりの大きさを10倍ずつ変えながら、mm・cm・m・kmの関係を確かめられます。

  1. ひっぱる … まきじゃくの先の「◀▶」の丸をつかんで、右へひっぱるとテープがのびます。画面の右はしまでひっぱったままにすると、画面が流れてどんどんのびていきます。長さは「3m 25cm 4mm」のように画面の上に出ます。
  2. 目もりを変える … 虫めがねのボタンで、1めもりの大きさが 1mm → 1cm → 10cm → 1m → 10m → 100m と10倍ずつ変わります。とおくから見ると1kmまで、ちかくで見ると1mmまで確かめられます。
  3. ならべてくらべる … 「ふやす」を押すと、まきじゃくを4本までならべられます。どのまきじゃくも同じ0から始まるので、長さをそのままくらべられます。ひっぱっている間は点線が出て、ほかのまきじゃくとの長さのちがいが見えます。長さの横の「×」で消せます。
  4. ものをおく … 「もの」を押すと、あり・1円玉・えんぴつ・教科書・つくえ・こくばん・バス・プール・サッカーコート・東京タワー・スカイツリーの11種類から選んで、まきじゃくの下にならべられます。ちょうどよい目もりのときはほんとうの大きさの絵で、大きすぎたり小さすぎたりするときは長さの線で表します。横にずらして動かせます。名前の横の「×」で消せます。

「まきもどす」を押すと、すべてのまきじゃくが0にもどります。せっていでは、ほかの単位での言いかえ(3254mm=325cm 4mm など)、2本のときの長さの「ちがい」、つまみを目もりにぴったり合わせるか、なめらかに動かすかを選べます。パソコンでは←→キーで1めもりずつのばしたりちぢめたりでき、↑↓キーでまきじゃくを選べます。

使ってみる👉1kmまでのばせる まきじゃく

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