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けんばんハーモニカ 曲練習・曲作り機能付き

使ってみる👉けんばんハーモニカ

【使い方】

  1. 鍵盤をタップすると、その音が鳴ります。
  2. 押している間は音が続き、指を離すと止まります。
  3. 指をすべらせると、音が次々つながって鳴ります(グリッサンド)。
  4. 「ドレミ」ボタンで、色と音名の表示を消せます。
  5. 「2オクターブ」ボタンで、音域を広げて曲の演奏にも使えます。
  6. 「ピアノ」ボタンで、鍵盤ハーモニカの音とピアノの音を切り替えられます。
  7. 「キー」ボタンを押すと、キーボードの表示ができます。キーボードでも演奏できます。
  8. 「♪きょく」ボタンで曲を選ぶと、次に押す鍵盤が光ります。光った鍵盤を順番に押していくと、曲を練習できます。「メリーさんのひつじ」「きらきらぼし」「ちょうちょう」「かえるのうた」を収録しています。
  9. 「♪きょく」→「+曲をつくる」で、二つの方法でオリジナルの曲を登録できます。①鍵盤をタップして音を並べる、②ドレミのテキストで入力する(「みーれどれ みみみー」のように、ー=のばす・スペース=くぎり・#=黒い鍵盤)の2つの方法で、オリジナルの練習曲を登録できます。作りながら「▶ きく」ボタンで再生して、音やリズムをその場で確認できます。テキストで1オクターブ高い音を入れたいときは、音のうしろに「5」を付けます(例:ど5=高いド、ふぁ5=高いファ)。教科書の曲の練習や、オリジナル曲の作曲に。

息が吹けない子、鍵盤ハーモニカが苦手な子のためにつくりました。

また、長期間、音楽を演奏すること(聴くだけではなく、演奏することが大切)は、言語の習得にも良い影響が見られるそうです。音楽を好きになってくださいね。(「音と脳」 ニーナ・クラウス著 より)

使ってみる👉けんばんハーモニカ

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